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平成24年度分野別評価

[2014年3月1日]

ID:5020

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平成24年度分野別評価シート(38分野)

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政策別のページ

分野別評価シートの見方

1 基本的事項

  • 関市第4次総合計画後期基本計画における分野の位置付けが記載されています。
  • 事業の評価責任を明らかにするため、評価責任者(主管部長)、シート記入者(担当者)が記載されています。
  • 分野の基本方針が記載されています。

2 市民実感指標

  • 毎年、市民のみなさま3,000人を対象にしてアンケート調査(せきのまちづくり通信簿)を行い、分野ごとの市民実感(満足感)を数値として把握しています。
  • 分野ごとの具体的な取組が、市民のみなさまの満足感を向上させることにつながっているのかを確認するための項目です。

3 施策指標

  • 分野を構成する施策と、施策の進捗を評価するための指標、その実績値と目標値が記載されています。
  • 関市第4次総合計画後期基本計画を推進するための人事・給与管理や職員研修など、事業効果が市民のみなさまに直接影響しない事業を含む施策については、指標を設定していません。

4 達成状況

  • 評価時点で、市民のみなさまの満足度は十分なものか、施策の目標を達成できたのか、実施状況が「(どのように)良かった」のか「(どのように)悪かった」のかを、市民実感指標や施策評価指標の推移から検証します。

5 課題

  • 社会経済情勢の変化や分野・施策を取り巻く環境の変化を受けた関市の課題認識について、事務事業評価の内容を踏まえて整理します。

6 来年度の方針

  • 課題の解決に向けて、新規に取り組む事業や既存事業の強化・拡充、他の事業に比較してより重点的に取り組む方針などを明らかにします。

事務事業の方向性・重点化

  • 分野を構成する事務事業が記載されています。
  • 指標の実績値や直接事業費、概算人件費は、事務事業評価の内容が記載されています。

総合評価

A 実施計画どおり事業を進めることが適当

B 事業の進め方に改善が必要

C 事業規模・内容・実施主体の見直しが必要

D 事業の統合、休・廃止の検討が必要

方向性

方向性
方向性説明
1 コスト増/成果向上予算を増加してでも、成果を向上させる改善
2 生産性向上コストを維持しつつ、成果を向上させる「生産性向上」の改善

3 効率化

成果を維持しつつ、コストを縮小させる「効率性」の改善
4 コスト減/成果向上コストを縮小しながら、成果を向上させる改善(人件費を縮小など)
5 現状維持現状維持
6 コスト縮小・成果縮小コスト・成果ともに縮小し「段階的撤退」する改善
7 廃止または民営化複数事業を統合する場合などを含む廃止または民営化する改善

重点化

  • 貢献度、緊急度、重要度、市民ニーズなどの視点から、分野を構成する複数の事務事業の中で、直近の2か年度において重点的に取り組む事務事業を明らかにします。

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