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関市
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宿泊施設利用費の助成事業

[2020年8月7日]

ID:15573

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関市・氷見市・白川村の宿泊費を助成します!

新型コロナウイルスの感染拡大により大きな打撃を受けた市内観光施設の復興及び関市民に市内の魅力を再発見してもらうことを目的として、関市民限定で、市内の宿泊施設利用費を助成します。また、外出自粛で溜まった疲れやストレスを旅行で癒してもらうために、姉妹都市である「富山県氷見市」及び友好関係にある「岐阜県大野郡白川村」の宿泊費も助成します。

【ご注意ください】

★「関市宿泊施設」と「氷見市・白川村宿泊施設」では、助成の利用手順が異なります。

 ◯関市宿泊施設の場合は、宿泊前に申請が必要です。

 ◯氷見市・白川村宿泊施設の場合は、宿泊後に申請が必要です。

 

詳しくは、本ページ上に記載のある各利用手順をご確認ください。

なお、本ページは以下の通り構成されています。

 1.関市宿泊施設の助成について

 2.氷見市・白川村宿泊施設の助成について

1.関市宿泊施設の助成について

対象

・関市に住民登録のある方

・先着500名 

・一人一回までの利用

 

【ご利用上の注意】

・利用者が500名となった時点で、本助成は終了となりますので、お早めにご利用ください。

・既に宿泊施設を予約された方でも、利用人数が500名に達した場合は本助成を利用できませんので、あらかじめご承知おきください。

対象期間

令和2年7月1日(水)チェックインから令和2年10月1日(木)チェックアウト

助成額

・宿泊料金の半額(上限6,000円)/人

※一回の宿泊における料金の半額(連泊しても連泊分の料金の半額)

 (例)2泊3日の場合は、2泊3日の合計金額の半額が助成額(上限6,000円)となる。 

※宿泊額とは、宿泊基本料金(一泊二食付き、素泊まり等)を示し、オプション等追加料金は対象外

※他の助成金との併用可能

※キャンプ場又は貸別荘等の場合は、一人あたりではなく一サイト、一張、一戸、一棟又は一部屋とする

※助成の対象は現地での支払いのみとする(事前のクレジット決済は対象外)

対象施設

★対象施設一覧 ※詳しい宿泊料金は各施設へお問合せください
施設電話番号宿泊料金宿泊単位
板取キャンプ場0581-57-672111,000円~
板取川温泉オートキャンプ場0581-57-25525,500円~サイト
コテージ湯屋管理組合0581-57-280022,000円~
すぎのこキャンプ場バンガロー村0581-57-29025,000円~サイト、棟、戸
迎島バンガロー0581-58-21336,000円~
ロッジ杉沢0581-57-653521,000円~
AUTO CAMPING TACランドいたどり0581-57-22001,500円~サイト
ネイチャーランドかみのほ0575-47-20232,000円~サイト、張、棟、戸
八滝ウッディランド管理組合0575-49-23302,000円~サイト、棟
(有)安田屋旅館0575-22-01744,000円~
山の宿 ひおき0581-57-275610,450円~
すぎ嶋/(有)杉島荘0581-57-253216,830円~
千家0581-57-27087,000円~
鵜の家 足立0575-22-079912,000円~
鮎の里ほらど オートキャンプ場0581-58-24444,500円~サイト
カフェ・茶房 宗休0575-23-635315,000円~部屋
三ツ石オートキャンプ場0581-57-25005,000円~サイト、棟、戸
ホテルルートイン関0575-21-25115,750円~部屋
すぎのこキャンプ場テント村0581-57-81843,000円~張、棟

【ご注意】宿泊単位とは、宿泊施設の料金単位を示し、この単位あたりの金額の半額(上限6,000円)が助成額となる

 (例)

 宿泊単位:人 → 一人あたりの宿泊額の半額(上限6,000円)が助成額となる

 宿泊単位:棟 → 一棟あたりの宿泊額の半額(上限6,000円)が助成額となる

 

利用手順

(1)利用者は、宿泊施設で予約をとる。

(2)利用者は、関市宿泊施設利用費助成券交付申請書と関市民であることがわかる書類(利用者全員分)の写しを(一社)関市観光協会に提出し、助成券を受取る。

(3)利用者は、宿泊施設での精算時に助成券を利用し、助成後の金額を支払う。

※バンガロー、ロッジ等に宿泊する場合、関市民一人あたり、1棟までが助成対象となります。

 (例)バンガローを2棟予約した場合、

    ・宿泊者の中に関市民が1人であれば、1棟のみが助成対象

    ・宿泊者の中に関市民が2人であれば、2棟が助成対象

必要書類

・関市宿泊施設利用費助成券交付申請書

・関市民であることがわかる書類(免許証、健康保険証等住所氏名がわかるもの)の写し

 ※利用者全員分

利用状況の確認方法

2.氷見市・白川村宿泊施設の助成について

対象

・関市に住民登録のある方

・先着300名 

・一人それぞれ一回までの利用(氷見市一回+白川村一回が利用可能)

 

【ご利用上の注意】

・利用者が300名となった時点で、本助成は終了となりますので、お早めにご利用ください。

・既に宿泊をされた方でも、利用人数が300名に達した場合は本助成を利用できませんので、あらかじめご承知おきください。

対象期間

令和2年7月1日(水)チェックインから令和2年10月1日(木)チェックアウト

申請期間

令和2年7月1日(水)から令和2年10月30日(金)まで

氷見市対象施設

【ご注意】宿泊単位とは、宿泊施設の料金単位を示し、この単位あたりの金額の半額(上限3,000円)が助成額となる

 (例)

 宿泊単位:人 → 一人あたりの宿泊額の半額(上限3,000円)が助成額となる

 宿泊単位:棟 → 一棟あたりの宿泊額の半額(上限3,000円)が助成額となる

★氷見市対象施設一覧  ※詳しい宿泊料金は各施設へお問合せください

白川村対象施設

【ご注意】宿泊単位とは、宿泊施設の料金単位を示し、この単位あたりの金額の半額(上限3,000円)が助成額となる

 (例)

 宿泊単位:人 → 一人あたりの宿泊額の半額(上限3,000円)が助成額となる

 宿泊単位:棟 → 一棟あたりの宿泊額の半額(上限3,000円)が助成額となる

 

★白川村対象施設一覧  ※詳しい宿泊料金は各施設へお問合せください

助成額

・宿泊料金の半額(上限3,000円)/人

※一回の宿泊における料金の半額(連泊しても連泊分の料金の半額)

 (例)2泊3日の場合は、2泊3日の合計金額の半額が助成額(上限3,000円)となる

※宿泊額とは、宿泊基本料金(一泊二食付き、素泊まり等)を示し、オプション等追加料金は対象外

※他の助成金との併用可能

※キャンプ場又は貸別荘等の場合は、一人あたりではなく一サイト、一張、一戸、一棟又は一部屋とする

※支払いは、原則現地払いのみとする(申請には宿泊施設が発行した領収書が必要)

 

氷見市プレミア宿泊券を使用した場合の助成額

★氷見市プレミアム宿泊券を使用した場合は、プレミアム宿泊券購入時の実費負担分を、本助成の対象額とします。

 ※氷見市プレミアム宿泊券とは、15,000円分の宿泊券を10,000円で購入できる、5,000円お得な宿泊券である。

 

<例>宿泊料金:20,000円(一人当たり)、宿泊人数:1名、氷見市プレミアム宿泊券:1枚(15,000円分)利用

 (1) 20,000円(宿泊料金)-5,000円(氷見市プレミアム宿泊券割引額)=15,000円(助成対象額)

 (2) 15,000円÷2=7,500円  上限は3,000円のため、助成額は3,000円となる。

利用手順

(1)利用者は、宿泊施設で予約をとる。

(2)利用者は、宿泊施設での精算時に、領収証をもらう。

(3)利用者は、(一社)関市観光協会に、氷見・白川宿泊施設利用費助成金交付申請書兼請求書、宿泊施設でもらった領収証、関市民であることがわかる書類(利用者全員分)の写しを提出する。

 ※交付申請書兼請求書は、原則利用者一人につき一枚又は一家族につき一枚を提出すること。

 ※友人グループ、団体等で、申請者(代表者)の口座に一括振込を希望する場合は、一枚の申請書に利用者を記載のうえ、別紙「利用者一覧兼委任状」を提出すること。

(4)(一社)関市観光協会から助成額分が振り込まれる。

 

必要書類

 ※【7月7日】様式を更新しましたのでご確認ください。

・氷見・白川宿泊施設利用費助成金交付申請書兼請求書

・宿泊施設でもらった領収証

・関市民であることがわかる書類(免許証、健康保険証等住所氏名がわかるもの)の写し

 ※利用者全員分

・別紙「利用者一覧兼委任状」※必要な方のみ

利用状況の確認方法

お問い合わせ

関市役所産業経済部観光課(北庁舎2階)

電話: 0575-23-7704

ファクス: 0575-23-7741

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

組織内ジャンル

産業経済部観光課(北庁舎2階)

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