ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

あしあと

    低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外分)

    • ID:19549

    低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外分)

    物価高騰の影響を特に受ける低所得の子育て世帯への生活支援を行うため、国の事業として「子育て世帯生活支援特別給付金」を支給します。

    【対象者】

    1.令和4年度関市低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外分)の受給対象者(転出者も含む)

    2.上記1以外の子育て世帯で生計中心者の令和4年度または令和5年度住民税が非課税の方、または直近の収入が急変し、住民税非課税相当の収入となった方

    ※令和6年2月末までに生まれた新生児等も対象になります。(申請不要です)
     対象となる方へは、児童手当の認定後(児童手当を申請した翌々月頃)に支給の案内を郵送します。

    ※ひとり親世帯分の給付金を受給した方は対象外となります。

    ※税の申告がお済みでない方、収入がなかったため申告をしていない方等は、税の申告をしてください。

    【給付額】

    児童一人につき5万円

    【申請方法】(7月31日更新)

    対象者1の方は、申請不要です。事前に支給のお知らせを郵送します。

    対象者2の方は、申請が必要です。以下の書類を令和6年2月29日までの間に子ども家庭課へ郵送するか、子ども家庭課または地対象域事務所の窓口へ提出してください。申請書は、このページからダウンロードできるほか、窓口で配布しています。

    1)18歳未満の児童を養育しており、児童手当、特別児童扶養手当を受給していない(高校生のみを養育している等)住民税非課税の方
     ・申請書
     ・受取口座が確認できる書類の写し(通帳、キャッシュカード等)
     ・本人確認書類の写し(運転免許証、公的証明書等)
     ・(必要な方のみ)児童の養育状況を確認できる書類

    2)家計急変し、住民税非課税相当の収入となった方
     ・上記1)の必要書類
     ・簡易な収入見込額の申立書
     ・簡易な所得見込額の申立書(収入見込額の申立書で対象外となった場合)
     ・給与明細書等の収入等がわかるもの(令和5年1月以降で申請日の直近(減少後)のものと減少前のもの)

    【支給日】(7月31日更新)

    対象者1の方は、5月31日以降に前回の給付金支給口座へ支給しました。

    対象者2の方は、申請された月の翌月末に申請書に記載された口座へ振り込みます。

    【問合せ先】

    関市役所 健康福祉部 子ども家庭課 手当係

    ☎0575-23-7227

    給付金を装った詐欺にご注意ください

    「子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外分)」に関する”振り込め詐欺”や”個人情報の詐取”にご注意ください。

    関市から給付金に関して問い合わせを行うことがありますが、ATM(現金自動預払機)の操作をお願いすることや、支給のための手数料などの振り込みを求めることは絶対にありません。

    もし、不審な電話がかかってきた場合には、すぐに関市の窓口または最寄りの警察署にご連絡ください。

    添付ファイル(7月31日更新)


    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます