ページの先頭です
メニューの終端です。

市民の劇場 新作狂言 鮎

[2019年3月12日]

ID:13587

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

野村萬斎主演!新作狂言「鮎」が関市にやってくる

第272回市民の劇場 新作狂言 鮎〜野村万作・野村萬斎〜

のむら まんさい

公演情報

第1部 

解説

小舞「鵜飼」

狂言「佐渡狐」

一調一管「瀧流延年之舞」

第2部

新作狂言 「鮎」

日時

平成31年5月6日(月曜日・振替休日)午後1時30分開場、午後2時開演

会場

関市文化会館大ホール

チケット

全席指定S席一般4,000円、高校生以下2,000円、A席一般3,000円、高校生以下1,500円

一般発売:平成31年3月29日(金曜日)

※未就学児入場不可

※一般発売当日のチケット販売は、1人4枚まで

※前売完売の場合は、当日券は販売しません。

※駐車台数に限りがありますので、乗り合わせて来場してください。

主催、制作

主催:関市 制作:国立能楽堂

公演概要と演目解説

 現代日本を代表する作家のひとり池澤夏樹の作、多方面で活躍する野村萬斎の演出・主演により平成29年12月、東京・国立能楽堂で初演され大きな話題となった新作狂言「鮎」が、鮎の解禁が目前に迫った5月6日、関市で再演されます。長良川と源を同じくし日本海へと注ぐ手取川が舞台で、その清き流れを象徴する鮎が大活躍する物語です。同時上演は人間国宝・野村万作による古典狂言の名作「佐渡狐」、さらにご当地・関を流れる長良川にちなみ狂言方が演じる小舞「鵜飼」、そして小鼓の人間国宝・大倉源次郎らによる囃子演奏「一調一管」と、いずれも「鮎」にちなみ水の流れや生き物にゆかりの作品で、狂言の魅力を存分に堪能できるバラエティに富んだ内容となっています。この機会をどうぞお見逃しなく。
新作狂言「鮎」の舞台写真

入場券前売場所

関市文化会館(電話)0575-24-2525・西部支所(電話)0575-28-2124 

洞戸事務所(電話)0581-58-2111・板取事務所(電話)0581-57-2111

武芸川事務所(電話)0575-46-2311・武儀生涯学習センター(電話)0575-49-3715

上之保事務所(電話)0575-47-2001・青木新聞店(電話)0575-22-1423

五二堂(電話)0575-22-0242・サンサンシティマーゴ(電話)0575-21-0204

長良川鉄道 関駅(電話)0575-22-2253・名音堂(電話)058-232-1744

美濃市文化会館(電話)0575-35-0522・美濃加茂市文化会館(電話)0574-25-1108

郡上市総合文化センター(電話)0575-67-1555・タウンホールとみか(電話)0574-54-2112

日本まん真ん中センター(電話)0575-79-3700

チケットぴあ(Pコード:493‐397)

第272回市民の劇場チラシ

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

お問い合わせ

関市協働推進部 文化課(桜本町2丁目30番地1 文化会館内)
電話: 0575-24-6455 ファクス: 0575-24-6950

組織内ジャンル

協働推進部文化課(桜本町2丁目30-1 文化会館内)

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?