文化財講演会「国史跡弥勒寺跡の意義 岐阜県古代・中世寺院総合調査から見えてきた新たな姿」
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文化財講演会のご案内
飛鳥時代からの歴史を持つ「弥勒寺跡」の最新の調査成果と、その歴史的意義について、分かりやすく解説していただきます。古代のロマンを感じる貴重な機会です。ぜひご参加ください。
演題 「国史跡弥勒寺跡の意義 岐阜県古代・中世寺院総合調査から見えてきた新たな姿」
講師 菱田哲郎さん(兵庫県立考古博物館館長)
講演会チラシ
講演会チラシ(PDF形式、1.73MB)※クリックするとPDFで開きます。
開催案内
- 日時 令和8年11月28日(土)午後2時から4時(休憩あり)
- 会場 アピセ・関 多目的ホール
- 参加費 無料
- 定員 150人(当日受付)
- 主催 関市文化財活用事業実行委員会(事務局:関市文化財保護センター)
参加方法
開会30分前(午後1時30分)から会場前で受付します。事前申込みは必要ありません。
お問い合わせ
関市協働推進部 文化課
文化財保護センター
〒501-2695 岐阜県関市
武芸川町八幡1446番地1
(武芸川事務所2階)
電話:0575-45-0500
ファクス:0575-46-1221
<開庁時間>
平日 8時30分〜17時15分
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