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    お知らせ(こどもまんなか)

    • ID:21224

    イベント情報

    こども・若者議会を開催します!

    こども・若者議会は、「みなさんの意見・思い」や「まちのルールやくらしについての疑問や考え」を出し合い、 大人や市の担当者に伝える、とても大切な場です。みなさんの声はまちのルールや未来をつくる力になります。  もちろん、みなさんからの意見・考えや市の取組についての疑問・質問に対しては、通常の市議会と同じように市長をはじめとする部長以上の職員がしっかりとお答えします。あなたの声でまちを変えませんか?1人が不安な方はグループでの発表もできます!

    〇日時:令和9年1月23日(土)

    第1部 午前10時~正午(小学生~中学生)/第2部 午後1時~3時(高校生~大学生年代)

    〇場所:関市役所 議会棟2階 議場

    〇対象:小学生から大学生年代までの市内在住・在学のこども・若者ならどなたでも! 

    (送迎が必要な場合は保護者の送迎が可能な方)

    〇定員:小学生~大学生年代 それぞれ5名程度(応募多数の場合は抽選)(グループは最大5名まで)

    〇参加費:無料

    〇申込方法:下記URLからフォーム入力。グループで発表する際は代表の方が入力してください。

     申込用URL:https://logoform.jp/form/ZmuY/1647013(別ウインドウで開く)

    〇申込期限:令和8年9月30日(水)

    ※1人5分ほどの持ち時間があります。また、本番前の勉強会・研修会を数回開催します。発表が不安な人も大丈夫です!ぜひあなたの声をきかせてください!

    こども・若者議会チラシ

    こども・若者議会チラシ(小学生)

    こども・若者議会チラシ

    こども・若者議会チラシ(中高生)

    こども・若者議会チラシ

    こども・若者議会チラシ(大学生)

    みなさんからの寄せられた意見について

    令和7年度関市こども・若者議会で出された意見・提案

    次世代を担うこどもたちの思いや考えを、大人や市の担当者へ伝えるため「こども・若者議会」を開催しました。実際に市議会を行う議場を使用し、市内の小学生・中学生・高校生・大学生合計19人と行政担当者と活発に意見が交わされました。

    令和8年1月31日に開催した「こども・若者議会」で出された提案や意見と、それに対する市の答弁および現在の取組状況(進捗)についてお知らせします。

    小学生

    きたむらはるかさん

    北村春果さん

    はせべあいくさん

    長谷部愛來さん

    おかだゆきほさん

    岡田倖歩さん

    にしむらほなつさん

    西村穂夏さん

    おかだはるのさん

    岡田悠希さん

    中学生

    あさくらここなさん

    朝倉心花さん

    にしぶすずなさん

    西部涼那さん

    やまもとみずきさん

    山本瑞姫さん

    ふるたあいのすけさん

    古田藍乃介さん

    はっとりこうへいさん

    服部滉平さん

    高校生

    からたにゆいさん

    唐谷結衣さん

    のぐちみことさん

    野口心琴さん

    ひぐちけんしんさん

    樋口堅信さん

    ながせさやかさん、やまだなのはさん

    長瀬早花さん、山田奈乃羽さん

    大学生年代

    ごとうみつきさん

    後藤光貴さん

    まつのあやかさん

    松野紋加さん

    ながやちひろさん

    長屋千優さん

    さいとうかなさん、かわさきまおさん

    齋藤かなさん、川﨑麻緒さん

    さいとうかなさん、かわさきまおさん

    齋藤かなさん、川﨑麻緒さん

    さいとうかなさん、かわさきまおさん

    齋藤かなさん、川﨑麻緒さん

    みんなの意見(こどもまんなか)

    中高校生からの意見

    ◆中高校生からの意見

    【テーマ】部活動における学校施設の利用について
    ◆意見に対する市の考え方は、右の画像をクリック

    保護者・大人からの意見

    ◆保護者・大人からの意見

    【テーマ】
    ・留守家庭児童教室の利用について
    ・自治会の見直しについて
    ・学校から出される宿題や課題について
    ・こどもの放課後の居場所として保育園・幼稚園の活用は
    ◆意見に対する市の考え方は、右の画像をクリック

    イベントを開催しました

    こどもの権利条例を考える会〜関高校生発信〜

    市はこどもの権利が保障される条例の制定を目指しています。

    この会では関高等学校3年生探究活動グループの生徒が、これまで学んだことや条例の概要を市民の皆さんに説明し、市民みんなで、こどもを見守り、支えていくために何ができるかを一緒に考えました。


    ◆日時 6月13日(土)午前10時~正午

    ◆場所 せきてらす じゆうなひろま(多目的ホール)

    ◆内容  こどもの権利条例に関する説明・ワークショップ

    ◆対象 関高等学校学生、高校生以外の市民

    20260613sekikoukou

    みんなでつくろう!関市こどもの権利フェス(仮) 〜条例の実効性を高める取組をみんなで考えよう〜

    こどもまんなか社会の実現に向け、こどもの権利を尊重し、安心して育ち学び参加できる地域社会をつくることを目的とした、「関市こどもの権利条例」を制定予定です。その「こどもの権利条例」の実効性を高める取組をみんなで考えるワークショップを開催しました。

    ◆日時 5月23日(土)午前10時~正午

    ◆場所 せきてらす じゆうなひろま(多目的ホール)

    【企画運営】関市こども未来みんなのひろば、子ども家庭課

    20260523

    屋内遊び場施設 市民ワークショップ開催

     わかくさ・プラザ総合福祉会館1階・2階に整備予定の「屋内遊び場施設」をつくるにあたり、皆さんのアイデアを聞かせていただくワークショップを開催しました。

     安全で居心地の良い屋内遊び場施設をつくるため、こども・保護者・地域の皆さんの楽しいアイデアを出し合いました!

    ◆第1回 はじめよう!みんなの遊び場を妄想(もうそう)する会議(別ウインドウで開く)

     日時:4月25日(土) 10時00分~12時00分

     場所:関市立図書館・多目的室「森のはなれ」

     内容:国内外の遊び場・施設の事例を紹介。全体の概要を知り、どんな方向性があるかを共有。

     ワークショップ通信vol.1(別ウインドウで開く)


    ◆第2回 ここで遊びたい!こどものワクワクの場づくり(別ウインドウで開く)

    日時:5月16日(土) 10時00分〜12時00分

    場所:市役所7階・つなぐガーデン

    内容:こどもの意見を中心に、どんな遊びや設備があれば楽しいかを考え、こどもの視点を取り入れるためのワークなどを行いました。

     ワークショップ通信vol.2(別ウインドウで開く)


    ◆第3回 こどもも大人も一緒。楽しめる遊び場をデザインしよう!(別ウインドウで開く)

    日時:5月30日(土) 10時00分〜12時00分

    場所:総合福祉会館3階・3−1〜3会議室

    内容:大人の視点も取り入れ、多世代が交流できる施設を検討しました。育児支援や地域交流の観点も含めた具体案を話し合いました。

     ワークショップ通信vol.3(別ウインドウで開く)


    キッズデザインメンバーを募集しています!

     こどもたち自身のアイデアで、未来の遊び場を一緒にデザインするメンバーを募集します。

    遊びの発想を出したり、安全ルールを考えたり、ワークショップに参加して、こども目線

    で施設づくりに関わります。親子での参加もOKです。

    ◇募集対象:小学生

    ◇下記のフォームに登録していただいたアドレス宛に、ワークショップ等の案内が届きます。


    申し込み

    申し込みは下記リンクの申し込みフォーム(Logoフォーム)からお願いします。

    https://logoform.jp/form/ZmuY/1732870(別ウインドウで開く)

    若者×大人で考える「まちの未来 こどもの未来」

    「まちの未来 こどもの未来」をテーマに、関高等学校2年生のメンバーが総合的な探究活動の時間において自分たちの生活を取り巻く課題を自分たちで見つけ、地域の皆さんと一緒になって解決策を考える探究活動を実施しています。

    若者の発想と大人の経験が出会うと、解決に向けた現実的な一歩が見えてきます。さまざまな経験や知識を持つ地域の皆さんが高校生に直接声を届けることで、若者の提案がより実効性の高いものになります。

    関市が目指すこども中心の地域づくりを前に進める重要な一歩として開催しました。

    【日時】 3月28日(土)13時00分~15時40分

    【場所】 わかくさ・プラザ 学習情報館 多目的ホール
    【内容】 ・探究活動発表
         ・グループワーク(発表テーマごとに、ご参加の皆さんと高校生が意見交流する場。)

    チラシ

    令和7年度関市こども・若者議会を開催しました

    令和8年1月31日(土)に令和7年度関市こども・若者議会を開催しました。


    【募集要項】

    こども・若者議会は、「みなさんの意見・思い」や「まちのルールやくらしについての疑問や考え」を出し合い、 大人や市の担当者に伝える、とても大切な場です。みなさんの声はまちのルールや未来をつくる力になります。  もちろん、みなさんからの意見・考えや市の取組についての疑問・質問に対しては、通常の市議会と同じように市長をはじめとする部長以上の職員がしっかりとお答えします。あなたの声でまちを変えませんか?1人が不安な方はグループでの発表もできます!

    〇日時:令和8年1月31日(土)

    第1部 午前10時~正午(小学生~中学生年代)/第2部 午後1時~3時(高校生~大学生年代)

    〇場所:関市役所 議会棟2階 議場

    〇対象:小学生から大学生年代までの市内在住・在学のこども・若者ならどなたでも! 

    (送迎が必要な場合は保護者の送迎が可能な方)

    〇定員:小学生~大学生年代 それぞれ5名程度(応募多数の場合は抽選)(グループは最大5名まで)

    〇参加費:無料


    第3回関市こども未来みんなのひろば

    「関市がもっとこうなったらいいな」「関市でこんなことがしたい」みんなでできることを話そう、やってみよう。
    関市で「こどもまんなか社会」を目指す意味、「こどもの権利」の理解など、いろいろな立場の市民の皆さんが対等に話し合い進んでいけるチームです。
    第3回を下記のとおり開催します。テーマは「関市こども・若者の権利条例案をみんなで読んで対話しよう」です。

    【日時】 1月18日(日)10時00分~11時30分

    【場所】 関市役所6階・大会議室

    高校生・大学生年代によるこども・若者の権利条例を考える会を開催しました

    過日開催した「高校生・大学生によるこども・若者の権利を考える会」の参加者を中心に、「関市版 こども・若者の権利条例」の原案について意見を出し合うワークショップを行いました。条文で気にいったところや修正した方がいい表現、追加したい文言などをまとめ、発表しました。

    最初は普段見慣れない表現の条文に戸惑う様子もありましたが、最後の発表では「ネットが身近な現代に適した条文でいいと思う」「気軽に相談できる窓口を設置するといい」「こどもにもわかりやすい表現の条文がほしい」等多くの意見が飛び交いました。

    今回出た意見をもとに、条文をブラッシュアップしてよりよいこども・若者の権利条例を作り上げていきます。

    ○イベント概要

    ・日時:令和7年11月2日(日)午後1時30分~午後3時00分

    ・場所:関市役所 6階 6-5会議室

    「関市こども未来みんなのひろば」第1回会議を開催しました

    過日開催した「こどもの権利を考える講演会」で、講師から「こどもまんなか関市のためには地域みんなが手を取り合い、繋がっていることが大切だ」との助言をいただきました。そこで、こどももおとなも一緒になって関市のこどもたちの未来について考える、市民有志によるチームを発足しました。

    事前アンケートの結果、チームの名称は「関市こども未来みんなのひろば」になりました。9/27(土)に、第1回会議が行われ、学生や地域の大人、子育て支援の関係者や参加者のお子様などさまざまな立場の方が集まりました。

    「こどもが将来も関市に住みたいと思えるまちにするために」をテーマに、5グループにわかれて話し合いを行いました。「まず大人が関市を好きになること(郷土愛が大切)」「大人自身もこどもと一緒に成長していかなければいけない」「親に余裕がほしい。母親支援の充実や、親子食堂があるといい」「こどもからお年寄りまで、全世帯が交わる集いの場があると繋がりやすい」「神社や市役所、廃校や自然など、いろんな施設や環境を利用していきたい」「森のようちえんや保育園など、現場の声を聞き、もっと広く繋がっていけるといい」など幅広い意見が出ました。

    今後もこの会議は開催していく予定です。ゆくゆくは市長とも話したいとの声もありました。こどもまんなか関市を目指して、市民の皆さま自ら主体となって活動するチームになります。次回開催時も募集がありますので、興味のある方はご登録ください。

    「こども・若者の権利を考える会」を開催しました

    高校生・大学生による「こども・若者の権利を考える会」が開かれ、参加者約20人が大切にすべき権利について考え、条例にどう反映させていくかなどの意見交換を行いました。

    ワークショップでは、市が事前に市内の小学4年生~高校3年生約4,800人に実施したアンケート結果から、特に大切だと思うが守られていない権利として、「自分の意見を自由に言えること」「差別されないこと」などの回答があったことを参考に、それに対して守られるための対策や自分たちができることを話し合いました。

    続いて、各グループが「夢や希望に向かってチャレンジできる環境づくり」「条例に期待すること」「思っていても意見が言えない人はどうするか」「押しつけではない、相手の立場を尊重して考える視点」のそれぞれのテーマで活発な議論を行いました。

    意見交流では、「誰でも自分の意見が言える環境・しくみを整えることが必要」「周りが優しく話を聞き自分のこととして考える」「チャレンジや自分らしさ探究のための支援が必要」などの発表がありました。参加者からは「こどもたちそれぞれの実現したい社会に向けて、条例の可能性に気づいた。条例整備は必要不可欠で、これを守っていくことがよりよい未来につながっていく」との話もありました。

    本会の当日は、高校生探究活動メンバーやVSプロジェクトメンバーの一部により実行委員会を組織し、高校生自らが司会進行、ファシリテーターなどを務めました。

    関市は、今後もこども・若者の権利条例制定に向けて、市民みんなで考える場「こどもまんなかミーティング」を展開し、市民と共にルールづくりを進めていきます。

    ○イベント概要

    ・日時:令和7年8月30日(土) 午前10時00分〜午前11時30分

    ・場所:せきてらす みんなのひろば

    関市在住または関市在学の高校生・大学生の皆さんと一緒に、生活の中にある「こども・若者の権利」について考え、話し合います。若者の皆さんの思いを形にし、市民共通の思いとして、また、未来のこどもたちの希望のために一緒に考えましょう!

    「こどもの権利を考える講演会」を開催しました

    映画「みんなの学校」の舞台となった大阪市立大空小学校の初代校長、木村泰子さんを講師に迎え、こどもの権利やこどもまんなか社会について考える講演会が開かれました。保護者をはじめ、学校の教職員、子育て支援者ら約230人が聴講しました。

    大空小での「地域に開かれた学校」を創り上げた体験談を交えながら、ユニセフ(国連児童基金)の「子どもの権利条約」の紹介や学校の現状などについて説明され、「こどもの声を聴く」「こどもの思いを真摯に受け止め、ひとりの意見として受け入れる」「こどもを一人にしない」「すべてのこどもが無理しないで行けるのが地域の学校」など、大人の意識を変えることや地域での見守りの大切さなどが語られました。

    講演終了後は、市子ども・子育て会議委員を中心とした希望者との木村さんとの意見交流会もあり、これからの行動などについて議論がありました。

    関市は今後も、ワークショップなどのこどもまんなかミーティングを開催していき、令和8年度中の「こども・若者の権利条例」制定を目指していきます。

    ※この事業は、令和7年度せきしん地域振興協力基金を活用して実施しました。

    ○イベント概要

    日時:令和7年7月12日(土)午後2時00分から午後3時30分まで(開場 午後1時30分)

    場所:わかくさプラザ学習情報館「多目的ホール」

    映画「みんなの学校」の舞台、大空小学校の初代校長である木村泰子先生を講師に迎え、「こどもまんなか社会」や「こどもの権利」とはどういうものであり、こども・若者のために大人はどう関わるべきかなどを市民や教員など、広く大人を対象に講演していただきます。

    むげがわ児童館でヨーヨーつりを開催しました

    「こどもまんなかじどうかん」として、準備の段階からたくさんのこどもたちに意見をきいてコーナーを考えました。運営も小学生のボランティアスタッフが誘い合って参加し、準備から片付けまで一緒に作り上げていきました。当日は約90人の参加があり、大盛況でした。

    春から児童館に来てくれた子にコツコツ作ってもらっていたおさかなや提灯等で飾りつけられた壁面や、こどもたちが自分で考えたコーナー、たくさんの楽しそうな声も響き、にぎやかで楽しい雰囲気のイベントになりました。

    こどもたちが自分たちでやりたいことを考え、最後までやりきる姿や、イベントを通じて「居場所」を作っている姿が見ることができました。こどもたちが自ら考え、自ら行動にうつしていく姿を大切に、これからも「こどもまんなかじどうかん」でありつづけていきます。

    ○イベント概要

    日時:令和7年7月12日(土)

    場所:むげがわ児童館

    内容:ヨーヨーつり、謎解き宝探し、スリッパ飛ばし、的あてなど


    こどもまんなかミーティング「まちの未来 こどもの未来」を開催しました

    若者が主体となって大人と考える「まちの未来 こどもの未来」を開催しました!

    関高校生徒による探究活動発表及びワークショップが行われ、探究活動協力事業者、市議会議員、市職員など高校生と大人約70人が参加しました。

    「まちの未来 こどもの未来」をテーマに、こども食堂活動の促進、フードロス削減、男女平等、郷土文化掘り起こし、特産品の活用促進など、7グループによる探究活動発表があり、活動を通して大人や地域との交流の取組の必要性、今後も自分自身が引き続き関わっていきたいなど、まちの未来に対する思いが語られました。

    その後、高校生と大人が同じテーブルで、未来のためにこれらの活動をさらに広げ、どう発展させていくか、意見を出し合い共有しました。

    市は今後も、こども・若者と大人が分け隔てなく対等な存在として交流を進め、こども・若者が声を上げることができる社会を一緒に創っていきます。

    ○イベント概要

    日時:令和7年3月27日(木) 午後1時00分から午後3時30分まで
    場所:関市役所 6階 大会議室

    1 関高校生徒が取り組む「未来のこどもたちへのメッセージ」
      探究活動内容発表会  
      ・子ども食堂活動の促進
      ・フードロス削減(地域の悩みお助け隊)
      ・男女平等(関ジェンダー)
      ・郷土文化の掘り起こし(地域研究部)
      ・地域の特産品の活用促進(キウイ・米粉・円空いも)
    2 今の若者と大人が一緒になって「未来のこどものためにできること」は
      高校生と大人が一緒になったワークショップで「今の自分たちに何ができるか」を考えます。

    お問い合わせ

    関市役所健康福祉部(福祉事務所)子ども家庭課(南庁舎1階)

    電話: 0575-23-8965

    ファクス: 0575-23-7748

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!