岐阜県建築士会と連携協定を結びました(介護保険事業)
- ID:19426
岐阜県建築士会と連携協定を結びました。(介護保険住宅改修事業)
関市と岐阜県建築士会は、「介護保険制度による高齢者支援に関する連携協定」を結びました。
これは、要介護認定を受けられた方が住宅改修工事を行うとき、【利用者にとって適正な費用かつ効果的な工事になっているか】専門的な知識・資格を持つ「建築士」に改修計画の段階から確認を行っていただくものです。
大規模な工事や費用が高額である工事、内容が複雑である工事等については、岐阜県建築士会所属の建築士の審査の対象となります。許可までに時間を要しますので、余裕をもって申請をしていただくようお願いいたします。
上記に該当する審査の対象となる申請については、令和8年度より毎週水曜日を締切とし、水曜日を起点として、8開庁日を目途に着工許可の連絡をいたします。ただし、資料等の不足があり、金曜日の17時までに対応が出来なかった場合、翌週分となります。(木曜日に提出された場合は、最低12開庁日必要になります。)
介護保険:住宅改修とは
介護保険 住宅改修の手続き方法 | 関市役所公式ホームページ (seki.lg.jp
~施工業者の皆さま~
別添チェック表を参考にしてください。
お問い合わせ
関市役所健康福祉部(福祉事務所)高齢福祉課(南庁舎1階)
電話: 0575-23-7730
ファクス: 0575-23-7748
電話番号のかけ間違いにご注意ください!
ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます
