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参考資料 市町村の議員の定数特例・在任特例等の概要

[2013年3月27日]

ID:1922

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新設合併(特例の選択肢は2とおり)

1.原則の場合

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 一般選挙

原則

  • 計34
    任期4年

(参考)有権者割

  • 関市 21.44
  • 美濃市 7.32
  • 洞戸村 0.73
  • 板取村 0.57
  • 武芸川町 1.93
  • 武儀町 1.27
  • 上之保村 0.75
  • 計 34

2.定数特例…関市の議員数に対する人口割

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 一般選挙

定数特例

  • 計68
    任期4年

3.在任特例…2年以内そのまま在任できる。

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 在任

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

編入合併(特例の選択肢は4とおり)

1.原則の場合

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 在任(関市)、増員選挙(関市以外)

原則

  • 関市 23
  • 関市以外 11

(関市の任期H.19.4.30)

2.定数特例…関市の議員数に対する人口割

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 在任(関市)、増員選挙(関市以外)

定数特例

  • 関市 23(23.00)
  • 美濃市 8(7.62)
  • 武儀郡
     洞戸村 1(0.72)
     板取村 1(0.59)
     武芸川町 2(2.06)
     武儀町 1(1.30)
     上之保村 1(0.77)
  • 計 37
(端数は四捨五入,1未満は1とする)(関市の任期 H.19.4.30)

3.定数特例を2回実施する場合

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 在任(関市)、増員選挙(関市以外)

定数特例

  • 関市 23
    美濃市 8
  • 武儀郡
     洞戸村 1
     板取村 1
     武芸川町 2
     武儀町 1
     上之保村 1
  • 計 37

↓ 一般選挙

定数特例

  • 関市 23
  • 美濃市 8
  • 武儀郡
     洞戸村 1
     板取村 1
     武芸川町 2
     武儀町 1
     上之保村 1
  • 計 37

関市の任期 H.19.4.30

4.在任特例の場合

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 在任

在任特例

  • 関市 23
    美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

関市の任期H.19.4.30

5.在任特例の後に定数特例を実施する場合

現行

  • 関市 23
  • 美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

↓ 在任

在任特例

  • 関市 23
    美濃市 18
  • 武儀郡
     洞戸村 12
     板取村 12
     武芸川町 12
     武儀町 12
     上之保村 12
  • 計 101

関市の任期 H.19.4.30

↓ 一般選挙

定数特例

  • 関市 23
  • 美濃市 8
  • 武儀郡
     洞戸村 1
     板取村 1
     武芸川町 2
     武儀町 1
     上之保村 1
  • 計 37

任期4年

参考資料

関市・美濃市・武儀郡の状況
市町村等任期国勢調査人口議員定数自治法91条合併後定数編入
特例定数
関市H.19.4.307443830-23
美濃市H.19.4.302466226-8
洞戸村H.19.4.30231614-1
板取村H.19.4.30192112-1
武芸川町H.19.4.30668318-2
武儀町H.19.5.4422014-1
上之保村H.19.4.30248314-1
1167231283437
参考数値(有権者割)
市町村等有権者数新設原則割合編入原則割合
関市5889521.446.94
美濃市201017.322.37
洞戸村19920.730.23
板取村15790.570.19
武芸川町52941.930.62
武儀町34901.270.41
上之保村20490.750.24
934003411

23+11=34

市町村議会の議員の退職年金に関する特例(新設・編入共通)

(支給要件)

 市町村の議会の議員については、地方公務員等共済組合法において、退職年金及び退職一時金の制度が設けられており、このうち、退職年金(議員共済年金)は在職期間が12年以上の者に対して支給される。また、退職年金の年額は、在職期間12年以上13年未満の場合は標準報酬年額の150分の50に相当する金額であり、1年を増すごとに150分の1に相当する金額を加算した金額とされている。
 しかしながら、市町村合併に際しては、議員共済年金の受給資格を満たさないまま、退職を余儀なくされることとなる者が生じる場合が想定される。
 そこで、平成11年の市町村合併特例法の改正により、合併関係市町村の議会議員のうち、合併がなければ、退職年金の在職期間の要件(在職12年以上)をみたすこととなる者は、当該要件を満たしているものとみなし、在職期間に応じた年金額を支給するものとされた。
 平成14年の地方公務員等共済組合法の一部改正により、退職年金の年額の算定基礎を退職前1年間の標準報酬年額から退職前12年間の標準報酬年額に改められ、また、平均標準報酬年額に乗ずる割合が次のとおり改められた。
(平成15年4月1日より施行)

支給率

在職期間

標準報酬年額に対する率

8年以上9年未満150分の30
9年以上10年未満150分の33
10年以上11年未満150分の37
11年以上12年未満150分の41

お問い合わせ

関市 企画部 企画政策課
電話: 0575-23-6876 ファクス: 0575-23-7744

当時
中濃地域市町村合併検討協議会事務局
電話:(0575)23-9960 Email:chuno-g@atlas.plala.or.jp

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